2010年09月30日

Intel、Sandybridgeのアーキテクチャ解説 リンク

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100930_397035.html
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2010年09月25日

AS599S-40GM-C AS599S-64GM-C

http://ascii.jp/elem/000/000/557/557013/
ADATAから低容量でも高速なSSDの発売。一般的にSSDって低容量だと比例してライト速度が下がるものが多いけど、これは交渉で容量の差がないモデル。
40GBで一万円からと価格的にも手頃なライン。続きはこちら
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2010年09月24日

Sandybridge リングバスについて

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/kaigai/20100924_395972.html
Sandybridgeのリングバスについての解説記事。
モジュラーデザインによるスケーリングの多様化はIntelにとってのトータルコスト面で大きいかもしれない。
設計を簡単に多様化させられるのはメリットだろう。
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2010年09月22日

発表から何日か経って Sandybridge リンク集

発表から何日かたったことによってそのアーキテクチャに対する解説も増えてきたので、リンクをまとめてみた。

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2010年09月18日

値下げの効果あり!Phenom II X6 1090T Black Edition

Akibaでは価格改定もしくはセット販売での値引きで1090Tが25000程度まで値下がりしているようだ。
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20100918/etc_shopwatch.html
6Coreとしては低価格であり、またi7-950に押されたという見方もできるが、DDR2メモリが多く余っている方などには大きなメリットになるのではないだろうか。続きはこちら
posted by 天津風 at 17:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | パーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月16日

Sandybridgeリンク集-ブログ編-

Sandybridgeリンク集-ブログ編-

ブログ検索の中から目についたSandybridgeのリンクを拾ってみた。自作系のブログでは多くのところがコメント多めで注目度合いが高いのが伺えると言える。

今の所の感覚では現Core i7から進んで乾燥せねばならないとは言えないものの、Core2世代からなら大きなメリットが期待できそうだ。

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2010年09月15日

Sandybridgeの概要、発表

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100915-00000003-zdn_pc-sci

次世代のIntelの頭脳、Sandybridgeアーキテクチャ。32ナノメートルプロセス/4コアを待っていた自分にとっては乗り換える先としては最適とも言える構成だ。続きはこちら
タグ:SandyBridge
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2010年09月12日

注目パーツ AkibaPChot lineから

今週末の注目パーツは・・・・

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2006年04月15日

VISTA、付加価値でクラック対策

CNETから

Vistaでは、ウインドーの透過表示や、開いたプログラムとそのファイルを示す「ライブアイコン」を切り替える際のアニメーション表示など、数多くの視覚的な効果が提供されることになっている。

 ただし、「Aero」と呼ばれるこのグラフィック表示機能を利用するには、先にそのVistaのコピーがきちんと購入されたものであることを確かめるテストをクリアしなくてはならない。

 米国時間4月12日に、Microsoft関係者はCNET News.comに対して、「正規のWindowsが動作していないPCでは、Windows Aeroのユーザーエクスペリエンスを享受することはできなくなる」と語った。


カジュアルコピーから一歩踏み込んだものに対して有用であるかもしれないが、いたちごっこの一角で終わるかもしれない。
むしろクラックしてでも使う人間はAeroが使えなければそれなりに運用するように思う。気のせいか。
posted by 天津風 at 15:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | パーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月01日

一つ、いじってみようか。

AtiからX800GTOなるカードが登場した。
このカードは上位モデルのデチューン板であるが、これをいじってX850XT相当になるという。
これらのチューンは個体差もあるが、最近はこれらの改造というのは話題になる。

VGAのハイエンドの値段が上昇したことに寄ると思われるが、ただ単なるクロックアップで行うより熱上昇は少なく、その点からも注目されている。

なお、X800GTO製品の値段は以下の通り。

coneco


楽天



アーク ATI系VGA



最近で代表的なのは以下の例であろう。もちろん他にもあるが。

ATI
X800GTO→X850XT
9800SE→9800

nVidia
6200→6600
6800→6800GT
7800GT→7800GTX
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2005年09月25日

注目:Opteron 939ピン

AMDのサーバー向けラインというと、今ならOpteronシリーズである。この中で今エントリーサーバーを担うのは1XXシリーズ。これが最近は一般的なAthlon64プラットフォームであるSocket939バージョンが登場した。シングルCPU構成対応の一部のモデルがモデルチェンジしたからだ。

これが今私の隠れたちょっとした注目株なのだ。coneccoネットによると、たとえば仕様上Athlon64 X2 4400+に対応するコアはOpteron175であるが、これの平均実売価格はAthlon64 X2 4400+と大きな差はない。若干上回る程度である。

メモリアドレス対応や、ECCMemory対応など、Athlon64 X2を上回る場面もある。正式対応を表明しているマザーはそう多くはないが、それでも一部X2を上回るとなれば、家庭用で使うとしても検討の余地はあるだろう。
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2005年09月15日

新チップセット?Socket939(AkibaPC)

グラフィックス機能を内蔵するNVIDIA未発表のチップセット「GeForce 6100」を搭載したmicroATX対応Socket 939マザーボード「TForce 6100-939」がBIOSTARから発売となった。

付属マニュアルなどでは「TForce 6100-939」が搭載しているチップセットは「GeForce 6100」「nForce 410」とされており、BIOSTAR代理店のエムヴィケーによるとGeForce 6200TC相当のグラフィックス機能を内蔵しているという。NVIDIAからの正式発表がないため詳細は不明だが、その特徴から「GeForce 6100」はCOMPUTEX TAIPEI 2005でも搭載マザーボードが展示されていたAthlon 64向け新型チップセットの「C51G」と見られる。

 「TForce 6100-939」はAthlon 64、Athlon 64 FX、Athlon 64 X2などのCPUやDDR266/333/400メモリ(デュアルチャネル)に対応。Hyper Transportの帯域幅は2,000MT/sとされている。スロット数はPCI Express x16×1、PCI Express x1×1、PCI×2、DIMM×4(最大4GB)で、主な機能としてVGA、6チャネルサウンド、LAN、Serial ATA(3Gb/s対応)を装備している。


やっと出てきた統合チップセットの本命。
9480円と初値も控えめで、低価格で自作するときの本命、なのかもしれない。
posted by 天津風 at 23:30 | Comment(0) | TrackBack(2) | パーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月11日

OCユーザー向けメモリ、2種

PATRIOT MEMORYからPC5600(DDR700)対応のDDRメモリ「PDC1G5600ELK」が発売された。PC5600は現在DDRメモリ最速となる。アルミ製の赤いヒートスプレッダを装備し、基板も赤で統一されている。



PC5600(DDR700)対応のDDR最速メモリ「PDC1G5600ELK」

 パッケージには容量512MBのメモリが2枚セット(合計1GB)で同梱されている。キャスレイテンシは3-5-5-9-2。推奨電圧は2.8〜2.9V。ショップによると「チップはSamsung製で、基板は“B6U815”を採用している」とのこと。また、DDR700での動作はDFI製“LANPARTY nF4”シリーズで確認されており、「他のマザーボードではDDR700のクロック耐性がないものが多いので注意が必要」という。販売しているのはAKIBA自作SPACE内のパーツショップOVERCLOCK WORKSで、価格は2万9800円。



ヒートスプレッダに貼られたスペックシールに“PC5600”と明記されている

 また、同店ではDDR2メモリ最速のPC8000(DDR1000)に対応したメモリ「PDC21G8000ELK」も取り扱い中だ。こちらも512MBの2枚セットで、キャスレイテンシは5-5-5-15。ショップの話では「ASUS製“P5WD2 Premium”など、一部の“i9xx”チップセットではDDR800MHzがネイティブサポートされているため、CPUのオーバークロックと合わせての使用がおすすめ」とのこと。価格は3万800円(取材時は完売、来週再入荷予定)となっている。


(akiba2go)

オーバークロックには高速メモリは欠かせない。
メモリ倍率を絞らなければならず、それは性能アップのレートを下げるからだ。
このメモリならかなりのところまで倍率を落とさずにいけるだろう。
posted by 天津風 at 23:43 | Comment(0) | TrackBack(2) | パーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月10日

市場調査

アスロン64X2
3800+ 42870
4400+バルク 64980
リテール66000
ペンティアムXE840 114980

いずれもツートップ仙台
posted by 天津風 at 16:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | パーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月04日

松下、日立LGが16倍速DVD-RAMドライブを年内発売  16倍速メディアも日立マクセルなどが発表 (インプレス)

DVD-RAMが使い勝手でほかの陣営を上回っていることは論を待たないであろう。
ドラッグアンドドロップで使える利便性の高さは特筆ものだ。
しかし、弱点もまたある。それは速度だ。
ほぼベリファイを行うため、速度面においては半分となってしまう。
ベリファイレスができることはできるのだが、ライティングソフトが必須だ。

そこで、基礎的な書き込み速度を上げなければ、体感アップにはならないのだが、これまで5倍速が限界だったRAM陣営に強い味方の制御チップが現れた。

それは16倍速対応のチップだ。これにより実測で8倍弱程度が見込める。(もちろんベリファイレスなら最大16倍だ。)

16倍速対応DVD-RAMドライブは、松下電器と日立LGデータストレージがRDVDCブースで出展したほか、日立マクセルと松下電器が16倍速DVD-RAMメディアを展示した。松下/日立LGの両社とも、16倍速RAM対応ドライブはスーパーマルチとなる予定。


上記のように、登場は年内が見込まれ、早ければ近日中だろう。
posted by 天津風 at 22:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | パーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月01日

とうとう、あのマザーが・・・・!

ECSから奇妙なマザーが発売された。詳しくはあえて書かないのでリンク先へといってほしい。
ECSは通常、廉価版かつ堅実な構成が売りのメーカである、しかしこれはそんな物とは一線を画す物だ。他のメーカーには競合しないし、できないだろう。

リンク(インプレス)

これの動作に関してはどうこう言えないが楽しみであることはたしかだ。
posted by 天津風 at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | パーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月31日

水冷内蔵のケース登場。

インプレスによると、なんと水冷ユニットを内蔵したケースが発売されたとのこと。
これまで、ペルチェを内蔵した物等冷却にきを使ったケースが増えてきた。
これもその流れの一つである。

水冷はしきりが高いことは否定できないが、それが容易にできるようになるのは大変すばらしいことだ。

インプレス
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2005年08月29日

R520続報

今まで何回か報じてきたR520ネタだが、ここで続報を紹介しよう。
ソースは上田新聞さん
ここにきてATIはパイプラインを削減してもハイクロックで行くようだ。
GeForce7800GTXにそれでも対向できると踏んだのだろう。
実パフォーマンスは分からないがマーケティング上の価値が落ちたことは確かといえる。

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2005年08月23日

AMD、Turion 64にMT40/37発表

それぞれのスペックはクロックが2.0/2.2GHz、L2は1MB。新しく出てきたPentiumM780とも真っ向勝負できそう。

日本AMD株式会社は22日、モバイル向けCPU「Turion 64 MT-40」、「同 MT-37」を発表した。即日出荷開始され、1,000個ロット時の単価はMT-40が41,285円、MT-37が30,820円。

 TDP(熱設計消費電力)25Wの「MT」シリーズの上位モデル。動作クロックはMT-40が2.20GHz、MT-37が2GHz。L2キャッシュはともに1MBを搭載する。

 そのほかの主な仕様に変更はなく、対応ソケットはSocket 754、製造プロセスは90nm SOI。内蔵メモリコントローラはPC3200までのシングルチャネルDDRに対応する。

 また、64bit拡張命令「AMD64」や、Windows XP SP2のデータ実行防止機能(DEP)を使用可能な「拡張ウィルス防止機能」、省電力機能「PowerNow!」などもこれまでどおり搭載される。

(インプレス)
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2005年08月21日

買いは今か。Pentium4 6XX大きく値下がり。

価格調査サイトを見るに大きくPentium4 6XXが値下がった。
6XXは、L2=2MB 64bit EISTの仕様である。下位モデルの5XXとは機能面において差別される。

さて次のサイトを見ていただきたい。
Akiba PC Hotline

最上位の670は実に23500安を記録した。
最近はインテル/AMDともにデュアルコアのPentiumD/XEやAthlon64 X2が大人気であるが、
プログラムによってはシングルコアの高クロック版が上回るという状況もまだ多い。

今現在という意味ではCPUの選択にいつも以上に気を配る必要があるだろう。
coneccoネット
価格.com
posted by 天津風 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | パーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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